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There's No Place Like Home

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2006年最後のGIG、

kAZUのもうひとつの家、停車場は、

”真ん中発信”ではないにもかかわらず、

満席のお客さんに囲まれて、

まるで、みんなの心の”真ん中”にいるようでした。

そして、変態?kAZUTRIOに当たり前に自然に同化してしまう、

”ぽ~る”こと菅野浩。

この人凄いかも。

その自然さは、

まるで、風呂に浸かる少年の様でした。

この4人、何かが起こりそうな可能性を感じます。


同じ時間を共有した皆さん、

今回もわがまま言って3回もBOOKさせてくれた、おねえさん、

ほんとにほんとに有難うございました。

ケンさんのハンバーグ美味しかった。

高校生ドラマーたくまくん、今度会うときは音大生?のはずが、

また会えて良かった。

停車場はいつだって特別な場所です。

働く人、学ぶ人、表現する人、

行ったことない人は、

ぜひ行ってみて。


それではみなさん、

良いお年を。


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菅野浩

「2006.06.19sirius.1-01Wendy Paul Kazu Yutaka Konno.mp3」をダウンロード

菅野浩の音楽は愛がいっぱいです。

今日12/29、停車場でやります。

Alt Sax 菅野浩

Piano  kAZU

Bass  吉田豊

Drums 大井澄東

停車場で待ってます。

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小岩COCHI

今夜も楽しく演奏しました。

とにかく自然体でした。

さて、

考えてみよう。

頑張ることと、一生懸命の違い。

最近の僕は一生懸命演奏します。

これは昔、尊敬するある人から学んだことです。

今夜はとにかく自然体でした。

さて、

明日は明日の風が吹く。

そして雨降りやまず、

風が吹く。

そして明日は晴れ。

最高気温19度。

買い物行って映画でも観ようかな。

さて、

kAZUTrioはあと残すところ、あと2回です。

12/29は停車場でPaulこと菅野浩(as)と。

1/5はTrioで御茶ノ水Naruです。

そしてまたNYに帰ります。

また頑張らないぞ。

一生懸命生きますよ。

豪雨の中来てくださったみなさん、演奏させてくれた小岩コチのオーナー、宮崎さん夫婦、ほんとにありがとうございました。

そして、飛び入りしてくれた19歳ベーシスト、加藤コウジ君、楽しかった。またやろうね。

おやすみなさい。

深夜の吉田宅にて。

kAZU

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筑波SAVOY

前回同様、楽しく演奏しました。

筑波大Jazz愛好会のみなさん、岬ママ、バイトのともちゃん(うん、いい名前だと思う。)

ありがとうございました。

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KAMOME 真ん中発信

気持ちよかった~。

2nd Setでは照明もさらにいい感じになって、通りすがりの人が立ち止まって聴いていたりして、

それと、関内巡回中?のスーパー・レジェンド・ベーシスト”おまさん”こと鈴木勲氏がやってきて聴いていました。

すごい存在感でカッコ良かった。

ゆっくり話したかったけど、

終わったら、もういませんでした。

カッコ良すぎます。

ほんとにほんとに楽しかった。

”真ん中発信”を快く理解してくれた、オーナーの佐々木さん、Kamomeスタッフの方々に心から感謝します。

Kamome最高です。

次回もぜひ”真ん中発信”でやりたいです。

今回の音源をすこしUPします。

「20061222kazutrio_at_kamome.mp3」をダウンロード

最初の曲はNYでよく一緒に演奏しているボーカリスト、ケルシーのお気に入りで

It's Been a Long Day(Paul Simon)です。

僕もこの曲大好き。

長くて、しかも途中で切れてますが、楽しんで!

真ん中発信万歳!

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12/20停車場

だって

停車場はkAZUの家ですから。

沢山の暖かい人たちに囲まれて、

それはそれはリラックスして楽しく演奏できました。

kAZUTRIOは、ほとんど譜面も使わないし、誰も”アーしろコーしろ”いいません。

今回はドラムの大井スミッティがオモチャをたくさんもってきて、

とてもカラフルで気持ちよかった。

スミッティ最高。

スミッティ、豊、共にもう10年近い付き合いですから。

そしていつもkAZUTRIOを想ってくれて感謝してます。

今回は今までやったことない曲なんかやったりして、

いい感じに育ってきています。

札幌の名ピアニスト、Dr.Rugtimeこと 板谷大さんからもらった譜面、早速やってみました。

停車場は3setなので3回やりました。

もうちょっと育ったらここでUPしようかな。

やっぱりみんなで作るのが楽しいですよ。

僕ら3人楽しかったら、

聴いてる人まで楽しくなって、

その人達が、帰りの電車でニコニコしてたら、

その車両の人達まで楽しくなって、

そしてさらに、家に帰って家族のみんなも楽しくなって、

で、いい夢見て次の日学校や会社に行って。。。

おっと、もう寝なきゃ。

今日は横浜カモメですよ。

真ん中で待ってます。

おやすみなさい。

追伸。

停車場のおねえさんの誕生日おめでとうございました。

ケンさんのハヤシライスも美味しかった。

高校生ドラマーたくまくん、今度会うときは音大生だ!

今度は一緒にやろうね。

次回停車場(12/29)は、kAZUTRIO Plus 菅野浩です。

ポールの音色は最高ですよ。

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真ん中から始めろ!!

たしか、マイルス自伝の中で、マイルスがコルトレーンに、当時「真ん中から始めろ!!」とアドバイスしたと書いてあったと思うんですが、この”真ん中”っていうのがなかなかDEEPなんです。

僕はここ数年ずっと、”真ん中”っていうのを自分なりに考えています。

音楽に限らず、この”真ん中”という視線で物事を見てみると、色んな事がワクワクしてきます。

え~と、

何が言いたいかといいますと、

そのひとつの答えが、

12/22(金)の横浜 KAMOME

にあります。

興味がある方はぜひ、

12/22(金) 横浜 KAMOME

にいらして下さい。

札幌の方はもう知ってるかもしれませんが。。。

え~と、

実はまだネットカフェに居ます。

もう眠いんですが、なんだかワクワクしてきて、また書いています。

ちなみに今日は停車場です。

停車場はkAZUの家です。

今度こそ寝なきゃ。

おやすみなさい。

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札幌から

帰ってきました。

胸いっぱいでした。

札幌大好きになりました。

只今朝5時、近所のネットカフェに来ています。

もうかれこれ2時間、その”胸いっぱい”を文章で表現しようと奮闘しているのですが、札幌での4日間を回想すればするほど、その”胸いっぱい”が蘇ってしまい、なかなか書けません。

今も一人、ネットカフェで”胸いっぱい”です。

そしてふと、吉田豊のサイト見てみたら、なんと!もうアップしてるじゃないですか!!
さすがです。僕はどうも文章の才能がないみたいです。僕の出番はないですね。

というわけで開き直って、kAZU流に書いてみようと思います。

札幌の皆さん、本当にありがとう。
また会える日を心から楽しみにしています。

明日からまた、この”胸いっぱい”を忘れないでピアノを弾くぞ~!!

それと、今回の帰国のkAZUTrioのプロデューサー吉田豊、ありがとう。
そして明日もよろしく。
あれ?今日だ。

今日は停車場です。
停車場はkAZUの家です。

もう寝なきゃ。

おやすみなさい。

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北海道ツアー、今夜(15日)追加公演です

今夜、札幌ブルートレインにて、追加公演です!
ぜひ来てください。

12/15(金) Blue Train (札幌手稲) 
start 20:00
URL: http://bluetrain.web.infoseek.co.jp/
tel: 011-691-3337 
kAZU (p)  吉田豊(b) 海野俊介(d)

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12月6日停車場

こんなかんじで始まりました。

「download_blues.mp3」をダウンロード

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北海道ツアー詳細

12/14(木)~12/17(日)北海道ツアーの詳細が決まりました。

12/14(木) 渡辺淳一文学館 (札幌市)

   "Piano Night" 

[出演]
板谷大トリオ 板谷大(p)豊田健(b)舘山健二(ds)
石田幹雄トリオ 石田幹雄(p)瀬尾高志(b)竹村一哲(ds)
kAZUデュオ kAZU(p)吉田豊(b)

12/16(土) 宮の森珈琲 (札幌市)

kAZU(p) 吉田豊(b) 海野俊輔(d)

12/17(日) JAMUSICA (札幌市)

kAZU(p) 吉田豊(b) 海野俊輔(d) plus ensemble 酒本ひろつぐ(tb) 蛇池雅人(as)

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訂正します。

ライブのスケジュールに訂正があります。

1/6(金) お茶の水 ナル → 1/5(金) お茶の水 ナル

よろしくお願いします。

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